ケルトコブラと漫画
田島昭宇さんとケルトコブラ
★田島昭宇さんとケルトコブラ
ちは!ケルトコブラ通販・ブランキー・ロックファンのクルトンです。
田島昭宇の名前の由来は「昭和は宇宙の時代だ」という父親の考えだそうです。
田島昭宇の漫画、マル勝っていう雑誌でよく読んでました。
マダラっていう漫画やったと思います。
絵のセンスとか仏教的世界観が大好きで、はまります。
ちなみに、田島昭宇の漫画で登場する人物がケルトコブラを着ていたりするんですよね。
他にも実際のブランドが度々登場するんです。
田島昭宇さんと、ケルトコブラの照井利幸さん交友関係があるそうです。
なるほどです('∀')
んじゃまた!
▲ケルトコブラ通販・ブランキー・ロックファンTOP
田島昭宇のマダラの内容を簡単に紹介
★マダラの内容を簡単に紹介
ちは!ケルトコブラ通販・ブランキー・ロックファンのクルトンです。
マダラにケルトコブラの服とかが出てくるわけではないんですが、
照井さんと交流のある漫画家、田島昭宇が書いてる僕の大好きな漫画なんです。
マダラの内容を簡単に紹介すると
正式名称はは魍魎戦記MADARAです。
>光と闇それぞれの宿業を背負って生まれる二人の少年、摩陀羅(マダラ)と影王(カゲオウ)と、 彼らを転生させる為にあらゆる時代に現れる二人の父と母である弥勒(ミロク)と開耶(サクヤ)、 この四者を軸に展開する転生譚である。
主軸となる四人の他にも、摩陀羅を庇護する妣の化身である麒麟(キリン)、摩陀羅に祝福を与える白沢(ハクタク)、摩陀羅の眷属である青と赤の戦士、夏凰翔と聖神邪(カオスとユダヤ)などが転生を繰り返す。
彼らは、108回転生を繰り返し戦い続けるという運命にあるが、全員が同じ時代に同時に転生するということはほとんどなく、互いに出会い、すれ違いながら転生を繰り返すこととなる。
(ウィキペディアより)
となります。
印や真言もでてくるので、密教的な要素が満タンです。
密教系の漫画っておもしろいわー('∀')
マダラって名前も密教の曼荼羅(マンダラ)に似てますしね。
108回も繰り返し、延々戦い続けるなんてめっちゃロマンです。
なんかワクワクしてきす。
んじゃまた!
▲ケルトコブラ通販・ブランキー・ロックファンTOP